小顔は作れる♡小顔メイクの方法とコツ

pexels-photo-26945

小顔は自分でも作れる?!小顔を作るのは日々のケア積み重ね。でも今すぐにでも小顔を手に入れたい!と言うのが本音ですよね。そんな人にオススメ、すぐに一番劇的な変化を与えることが出来る小顔メイクについて調べてみました!

小顔メイクって何?

メイクは肌トラブルをカバーして肌もより美しく見せたり、目を大きく魅力的に見せたり、血色よく、健康的に見せたりと様々な効果がありますね。そしてなんとメイクで小顔に見せちゃうことも出来るんです!話題の小顔メイクとはどんなものなのでしょうか?

小顔メイクは、その名の通り、顔を実際より小さく見せるメイクです。主にベースメイクで取り入れられます。ベースメイクに単色のファンデーションを使用すると、均一に綺麗に見えることも確かですが、立体感がなく、のっぺりした印象に。平たく見える顔は大きく見えることがあります。

小顔メイクのポイントは顔に立体感を作ってあげること。光が当たる部分、陰になる部分を強調することで、顔が立体的に見えて、凸の部分が強調されるので小顔に見えるという仕組みなのです。メイクなら今すぐにでも取り入れられますよね!

小顔メイクはどうやったらいいの?

小顔メイクのポイントは、凹凸のポイントを把握して、凸の部分はハイライトを、凹の部分にはシェーディングを入れていくことです。鏡を見て、光があたっているところがハイライトを入れる部分、例えば鼻筋、頬骨、おでこなどです。そして陰になっている部分を強調するのがシェーディング、例えば目頭から鼻の両脇にかけてのライン、エラ、髪の生え際などです。

ベースメイクの際後に、明るめのパウダーをハイライト部分にのせ、少し暗めのパウダーをシェーディング部分に入れてみましょう!または、元々シェーディング部分には暗めのファンデーションを使ってみるのもよいですよ。

気を付けたいポイントはあまり大袈裟にやってしまうとまるで舞台メイクのようになってしまうのでご注意を。やり過ぎ感がない、自然なくらいにやるのが大切ですよ。顏に立体感を作ることで顔が小さく見えるのがうれしいですね!

小顔メイクは今からでもトライできる、即効性のある小顔ケアの一つです。特にシェーディングを使用すると気になるエラなどをカバーして小顔に見えますよ。またアイメイクなどポイントメイクをしっかりするのも大切。目の面積が大きく見えれば、その分他の部分が小さく見えるので小顔効果にもなります。またチークを活用したり、小顔メイクは、その人に合わせて様々な方法があるのでぜひ挑戦してみてください!

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)